So-net無料ブログ作成

レイダース・マーチ [映画]

iPod shuffleで映画音楽を聞きながら、ホームで電車を待っていた。
音楽が、レイダース・マーチに替わった。
タタラターン、タッタタァ〜♪
タタラターン タタ、タァ、タァ、タァ♪

インデイジョーンズが、白馬にまたがり崖を下り降り、
アークを積んだトラックを追跡するシーンが目に浮かぶ。
(崖を下り降りているのはスタントマンらしいですが。)

やがて、電車が来た。既に満員である。
無理矢理乗り込む。後ろからも押される。
レイダース・マーチが耳もとで、インディのピンチを盛り上げる。
次々と凶悪そうな人が押してくる。
映画の中に入り込んだ様だ。

戸が閉まろうとするが、人にあたり、再び開く。
閉まりそうで、なかなか閉まらず、また開いたりするのは、まさしくレイダース!
音楽が、その情景を大いに盛り上げる。ベストマッチだ。

やっと戸が閉まり、列車がゆっくりとホームを離れて行く。
音楽は、ジャ、ジャ、ジャ、ジャン!
と、ぴったり終わった。

見事である、iPod shuffle。

そして私は、くずれた帽子を直し、次なる冒険に旅立つのだった。
次の駅までですが。

レイダース・マーチの試聴は以下で、できます。
http://www.culta.com/healing/healing/cinema2.html


nice!(3)  コメント(7)  トラックバック(0) 
共通テーマ:映画

モリゾーのこと [misc]

愛・地球博が始まりましたね。
出足は悪天候で、くじかれた様ですが。。

さて、御存知の方も多いと思いますが、
モリゾー&キッコロの休日
http://www.morizo-kiccoro.jp/top.html

良くできたゲーム等があり、とても楽しいページです。
お子さまと一緒に楽しんでは如何でしょうか。
(パソコンを子供に取られて、使えなくなる可能性はありますが。)

なぜso-netなんだろう。SONY は凄いの出品しているのだけど。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050307-02340289-jijp-bus_all.view-001

先日、仕事に使う新しいパソコンにも、
Morizoという名前をつけました。
(zを回転させると、mironのアナグラムがに入っているのもGood!)


nice!(1)  コメント(1)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

スター・ウォ−ズ展のファースト・インプレッション [STAR WARS]

「アート オブ スターウォ−ズ展」へ、始まってから3日目の今日、
早速?行って参りました。
場所は、万博の「ささしまサテライト会場」

名古屋駅から「あおなみ線」に乗って、ひと駅。
余談だが、この鉄道、結構わくわくした。
名古屋駅とサテライト会場との往復切符が、やけに大きいポケモン切符。
大人300円、子供150円なので、お土産にも最適。
詳細は、以下にあります。
http://www.aonamiline.co.jp/pc/news050311.html

電車の中も、明るい感じだし、
列車の先頭は、ポケモンのヘッドマークをつけて、走っています。
特に、ポケモンのファンという訳では無いのですが、
アトラクションみたいで、やっぱりワクワクします。
(ひょっとしたら、今日一番、アドレナリンが出たかも。ということは。。)

電車の中は、やけに子供が多かったです。
サテライト会場が見えて、アトラクションが、見えると、子供の大歓声。
それは、サテライト会場の主役は、
「アート オブ スターウォ−ズ展」では無く、
世界初のポケモン遊園地PokeParkだからです。
電車を降りたら、ポケモンの帽子をかぶった子供だらけでした。。

PokeParkの詳細は、以下にあります。
http://www.pokepark.jp/

人の流れは、ほとんどがPokeParkへ直行。
という訳で、私は寂しく、「アート オブ スターウォ−ズ展」
の会場へ向かいました。

ここから先は、頭の整理がまだ、できていませんが、
早く報告したいので、書きます。

当然ですが、カメラも持ち込み禁止なので、言葉だけです。
少々マニアックになりますが、かといって、完全なマニアでも無いので、中途半端かも。
メモしていなかったので、間違えがあっても御容赦願います。
また、個人的に気になったことだけ書いてます。長々とすみません。。

展示している建物に掲げてある看板に、
目新しいものがありました。
R2D2を翼に格納した、2機のジェダィ・ファイター
(結構、かっこいい。黄色がアナキンとR2D2ので、赤色がオビ=ワンの?)
そして、骸骨みたいな、ドロイドの将軍、グリーバス。
(今回、売り出そうとしている様な。。)

入り口には、ベイダー卿(レプリカですが。)
少し、寒そう。

中は広く、展示物はゆっくり見える。
人は、大人を中心に、まぁまぁの入りといった所か。
全体の構成としては、映画の公開された順に展示されている。

最初は、スター・デストロイヤー。
何回か見た憶えがあるが、このデザインと作りこみは、芸術ですね。
宇宙船では、ファルコン号と並んで好きです。
鏡を使って、色々な方向が見えるようにしてあります。
(全部、見える訳ではないですが。)
ep4関係では、R2D2、ストームトルーパや、X、Yウィング戦闘機、等。

ep5では、ボバ・フェットのスレーブ1や、クラウドカー、等。

ep6では、お馴染み、でかいジャバ・ザ・ハットもいました。
しかし、毛皮の上で、クッションによかっていて、
完全にカウチポテト。そんなんだたっけ?
前回見た時は、もっと、迫力があったのだが。。照明の関係?

他に、インペリアル・シャトルや、モン・カラマリの宇宙船、
ボバ・フェットもいました。

ep1では、アナキンのポッドレーサーや、バトル・ドロイド等。
アナキンのポッドレーサーの実物は、大きいので、迫力あります。
でも細部って、以外と簡単に作っているのですね。
映画の中の方が、リアルに見えます。。

ep2では、アナキンの実物大のエア・スピーダー等。

前のスターウォ−ズ展に較べて、
エピソード3以外の展示物は、ぐっと減っていた様です。
(前が良かっただけに、結構残念だが、展示スペースの関係上、しょうがない。)

しかし、公開前だから、本当においてあるの?
と心配していたエピソード3の展示物は、嬉しいことに存外にありました。

エピソード3の入り口では、完全予告版の映像を流していました。
一番、人が集まっています。
既に見ていましたが、私も、数回見てしまった。。

さて、ここから先、どれだけ書いて良いのだろう??
微妙なのですが。

ドロイドのグリーバス将軍っていうのが、結構、
関係展示物おいてありました。
先にも書きましたが、骸骨みたいなドロイド
(でも、もとは、生物っぽい)
ライト・セーバーらしきものを2本ふりまわしている写真ありました。

で、ウタパウというのが、新しい惑星のひとつの様。
シンクホールっていう、でかい穴が地表に空いていて、
そこの穴の壁に、都市が築かれている。
この都市の模型、ありましたが、
うっとりするぐらい、細かく、良くできていました。

キャッシークというウーピーの住む森林惑星のイメージ等もありました。
(イウォーク族の村の巨大版といった感じ。)
ウーピーのヘリコプタは、個人的に結構面白いと思った。
この星は、楽しそうな星ですが、なんか、ここでも戦闘の予感が。
予告編でもウーピー、吠えていますしね。

ARC-170 スターファイターという、Xウィングをワシのようにした(どんなんだ)、
戦闘機の模型もありました。かっこいい。(クローン兵が乗るのでしょうか?)

パルパティン関係も、衣装をはじめ充実していました。
正体を明かすシーンなんてイラストも。

そして、火山や溶岩の惑星マスタファ
多分、この作品のハイライトでしょう。
溶岩が流れるマスタファのイラストは、迫力があります。
ああ、溶岩を下に望む崖の上で、闘っている2人のイラストが。。

他の惑星や、色々な場所(オペラ座みたいな所とか)がでてくる見たいです。
(ベイル・オーガナーの実物大のスピーダーもありました。)
本当に全部出てくるのかな?
映画の中で、ずいぶん手際よく話を運ばないと、
これだけの惑星や、登場人物を整理できないような気がしますが、
心配するのは野暮でしょう。
存分に映画を楽しもうという気になりました。

なお、期待していたヨーダが、
決めポーズの写真が一枚あっただけなのは、残念でした。
前回は、ヨーダの人形に感動したのですが。
もう、人形や、マット・ペインティングの時代では無いということでしょうか。
CGを製作する為の元であろうイメージイラストや模型と、
それに衣装、小道具の展示が多かったような気がする。

時々、子供が親に、何これ?と聞いて、
親が説明する、微笑ましい光景もありました。

お土産売り場では、図録を買う予定でしたが、
図録は、その場では、買えなく、送料別の予約販売のようで、買うのを止めました。
少しガッカリ。
展示物入れ替え後、多分、北米公開後に、
また、見に来るつもりなので、その時のお楽しみとしました。

だから、お土産は、スターウォ−ズグッズでは無く、
「シャチホコゲラゲラ」でした。
(これだけ、SW書いていて、何だそれって感じですが。。)


nice!(1)  コメント(5)  トラックバック(0) 
共通テーマ:アート

ダ・ヴィンチの鏡面文字についての補足 [美術]

前回書いた、『ダ・ヴィンチの鏡面文字について』
http://blog.so-net.ne.jp/miron/2005-03-19
の補足です。

先程、図書館で、北川健次さんの
『「モナ・リザ」ミステリー 名画の謎を追う』
(新潮社 2004年12月25日 発行
最近出た本なのですね。図書館も早いなぁ。)
という本を借りてきて、取急ぎ、さらっと読みました。
色々と興味深い話が書いてあって、面白かったです。

この本に紹介されていましたが、私が前回紹介した、
「ダ・ヴィンチが鏡面文字を書いた理由は、印刷原稿とする為」
という説は、以下の本による様です。
『レオナルド=ダ=ヴィンチ 鏡面文字の謎』(高津道昭、新潮社)

この印刷原稿とする為というのに対して、
北川健次さんは、幾つか疑問点をあげ、
さらに新しい説を書いているのであった。。

なお、この疑問点の中に、
心臓の位置に関する、私と同じ疑問も書いてありました。
私も適当なことばかり書いている訳では無さそうですね。
少し安心。


nice!(0)  コメント(3)  トラックバック(1) 
共通テーマ:アート

ダ・ヴィンチの鏡面文字について [美術]

lapis
http://blog.so-net.ne.jp/lapis/2005-03-13
さんの記事へのトラックバックです。

ダ・ヴィンチ・コード、売れているのですね。
日本語版が出た頃、本屋で見かけて、
面白そうだなと斜読みしたのですが、
ま、いいか、で買わなかった。
(昔読んで面白かった覚えがある、荒俣宏さんのレックス・ムンディ
と同じような話だなと思って、諦めたのですが。。読むタイミングを逸して少し後悔)
ちゃんと、いつか読もうかな。

さて、ダ・ヴィンチが手記を書く時に、左右をひっくり返した
鏡面文字を使っていたという話について、書きます。
少し長文ですが、御辛抱を。

鏡文字は、ダ・ヴィンチが、手記の内容を他の人に、
簡単に読まれない様にする為に用いた暗号だ
というのが一般的な解釈みたいです。
(この間のフジテレビでもそう言っていた。笑。
http://www.fujitv.co.jp/davinci/index2.html
 関係ないが、竹中直人のダ・ヴィンチ役は、割と良かった。
 荒俣さんも出てましたね。)

「ダ・ビンチは暗号技術の先駆者」
http://hotwired.goo.ne.jp/news/news/culture/story/20030422207.html

上記にも紹介されている(ダ・ヴィンチ・コードにも出ているのかな?)
文書を保護する携帯型の容器の発明とかは、確かに凄く、
鏡面文字まで、暗号といいたくなる気持ちも分かります。

しかし、鏡面文字は、割と簡単に読むことができるので、
暗号という程のものでは無いような気もします。
(テレビで言っていた、誰にも読めない文字
ていうのは、大袈裟ですよね。。)

昔何かで、このダ・ヴィンチの鏡面文字についての、
ある推理を読んだことがある。

これは、「印刷する為の原版の為に、わざわざ、文字を反対に書いた。」
というもの。

印刷用の原版を作る人が、文字を逆にするのを間違えないようにとの、
ダ・ヴィンチの配慮という説で、
確か、印刷関係の人の考えた説だったと思う。

残念ながら、この説には、個人的に2つの疑問点があります。
グーテン・ベルグの印刷技術の発明(1445年頃?)より、
ダ・ヴィンチは少し後の人(1452〜1519)というのが、その1の理由。
活字を使うのなら、わざわざ文字を反転しているのが、裏目に出て、
出版の人は、かえって大変ですね。
この当時は、こうした技術の普及速度は、いかなる程度だったのか?
ダ・ヴィンチは、活字というものを知っていたのか?
そこまで、調べられると良いのですが。。

さて、私は、
「レオナルド・ダ・ヴィンチ人体解剖図」という図録を持っています。
昔、開催された展覧会で買いました。
美しい23葉の人体解剖図が載っています。
この中に、「心臓の血管系」という図があります。
図中の、心臓を示していると説明があるcoreという文字は、
確かに鏡に写すと読めます。
しかし、この心臓は、スケッチされている人体の左半身に書いてあるのです。
(通常の位置通りですね。)

版画にするのなら、体も左右反転するのべきでは、と思うのです。
このまま版画にしたら、文字は正しくなりますが、
絵は左右反対になります。

絵は、左右反転せずに、正しい向きで、
文字だけが、印刷用に左右反転というのは、いかがなものか、
と言うのが、第2の疑問です。

そうではあるのだけど、
私は、この印刷する為という説が好きです。
他人に読まれないようにする為ではなく、
他人に広く読んでもらう為、という発想が好きです。


nice!(2)  コメント(2)  トラックバック(2) 
共通テーマ:アート

村上ファンド? [村上春樹]

ライブドアの一件で、
最近、村上ファンドという名前を良く見る。
村上ファンド?
村上(ハルキ)ファンの私としては、何だか妙にひっかかる名前だ。

今朝、ニュースで、村上ファンドの村上さんが、テレビに映った。
ハルキさんとは、明らかに別の人だった。
当たり前だけど。
(元通産官僚らしい。)
何故だか、ほっとした。
村上龍さんが出てきてたら、笑ってたかも。


nice!(0)  コメント(2)  トラックバック(1) 
共通テーマ:日記・雑感

スターウォ−ズ・エピソード3の予告編完全版について [STAR WARS]

スターウォ−ズ・エピソード3の予告編完全版を見ました。
(今日一日で、多分10回ぐらいみました。笑)

本予告編は、前の予告編のオビ=ワン・ケノービの台詞と、
対をなすかの様な、パルパティーンの台詞から始まる。
ダークサイドへの甘い誘惑。
その力に惹かれるアナキン。。
そして、吹き荒れる暴力。

PG-13指定さもありなんといった感じで、暗いですね。
(自分は子供の時に最初の作品に触れているので、
今の子供達にも見せてあげたいのですが、内容的には。。)

最初は、英語も良く分からないこともあり、
正直ピンと来ませんでしたが、
見れば見る程、良さが分かってきた。
選ばれし者アナキンが、どうして、ダークサイドに転落したかを、
本作品を通して(さらには、エピソード1〜3という長い時間を通して)
とても丁寧に描こうとしている様に感じる。

そして、旧3作を通して、
アナキンがジェダイに帰還するということに、希望を託す。
1週間ぐらいしたら、目覚ましテレビでも見えるかな。

詳しくは、以下参照。
スター・ウォ−ズ ジャパン
http://www.starwarsjapan.com/

スター・ウォ−ズの鉄人!
http://www.starwars.jp/


nice!(1)  コメント(10)  トラックバック(0) 
共通テーマ:映画

アザラシがうたた寝をしている流氷の下の世界 [misc]

最近、知床と言う言葉を聞くと、ふじかわさんのことに思いが跳ぶ。
http://blog.so-net.ne.jp/shiretoko/2005-03-01

寒い日には想う。知床はもっと寒いだろうな。
時には、日本地図で知床の場所を確かめたりする。

今朝、寝ぼけ眼で、テレビをつけると、NHKの「おはよう日本」で、
知床のことをやっていた。

オオワシが、流氷の上を跳んでいる映像が映った。
何だか懐かしい気持ちだ。
(まるで、行ったことがあるかの様ですね。笑)

潜水服を来た取材班が、流氷の下に潜っていく。
(マイナス何度かとかいっていた。刺すように冷たいそうで、1時間が限界とか。)
流氷を通して、光りが降り注ぐ。
水の透明度が高いから、明るく、エメラルドグリーンの世界だ。

フウセンクラゲ、クリオネ、ナメダンゴ、ヒダベリイソギンチャク
何だか不思議な名前の、不思議な生き物が住んでいる。
流氷の下は、実は生き物を宝庫なのだそうだ。

その秘密は、流氷に閉じ込められた、藻の一種、アイスアルジーにあるらしい。
このアイスアルジーを食べに、ヨコエビとかオキアミが集まり、
これをまた食べに、色んな生き物が集まる。
そして、大型の生き物も。
スケソウダラ、オオワシ、ゴマアザラシ。
ふじかわさんの写真で、お馴染みです。

ふじかわさんの住む知床には、
森と流氷に育まれた豊かな生態系が、あるのですね。
また一つ地球のかけがえの無さを見つけました。


nice!(1)  コメント(1)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

海底から宇宙まで [映画]

関わっていたプロジェクトXが、先日一段落しました。
色々大変なことがあり、心労で体がボロボロになりましたが、
最終的には上手くいき良かったです。

さて、この間、昔のディズニー映画の「海底2万マイル」
(20,000 LEAGUES UNDER THE SEA)を借りてきて見ました。
ネモ船長役はジェームス・メイソン、
ネッド役は、カーク・ダグラス(こちらが主役?)
レトロな雰囲気が良く、ノーチラス号もカッコ良かったです。
こんな、船乗って見たいですねぇ。

特撮も、なかなか、がんばっており、いい味だしていました。
巨大イカとの闘いや、ノーチラス号の質感や動きは、今のCGより断然好きかも。

そういえば、スター・ウォーズも、最近のCGの絵より、
昔の模型やパペットを使った特撮の方が、味わいがあって、個人的には好きです。
(多少CGより、スケールダウンするのも愛嬌かと)

3/18日から地元で、
「スター・ウォーズ エピソード3」中心にアート オブ スター・ウォーズ展が開催されます。
(エピソード3関係は、世界初お目見えとか。
米国でも公開前だし、本当にエピソード3のもの、あるのかなぁ??)
映画に使われた、衣装や小道具、そして模型を見るのが愉しみです。
べイダー卿とも再会できるかな。
http://blog.so-net.ne.jp/miron/2005-01-15-1


nice!(2)  コメント(5)  トラックバック(0) 
共通テーマ:映画

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。